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特定非営利活動法人
栃木県障害者スポーツ協会

〒 320-8508
栃木県宇都宮市若草1丁目10番6号 とちぎ福祉プラザ障害者スポーツセンター内

TEL:028-624-2761
FAX:028-624-2761

スポットライト・障スポを語る

近年、障害者のスポーツに対する意識は、リハビリテーションの延長という考え方から、日常生活の中で楽しむスポーツ、競技するスポーツへと広がりを見せています。
「スポットライト」では、県内で活躍している選手やサポーターにスポットライトを当て障害者スポーツの魅力に迫るコーナーであります。
当協会では、この企画を通して、県民の障害者スポーツへの理解がさらに深まることを期待したいと考えています。

第7回 大塚 忠胤さん『楽しく生きる!(笑)』③
“スポットライト”第7回目は、『インチョン2014アジアパラ競技大会』アーチェリー競技の日本代表選手として出場した大塚忠胤(おおつか ただつぐ)さんにお話を伺いました。

第7回 大塚 忠胤さん『楽しく生きる!(笑)』②
“スポットライト”第7回目は、『インチョン2014アジアパラ競技大会』アーチェリー競技の日本代表選手として出場した大塚忠胤(おおつか ただつぐ)さんにお話を伺いました。

第7回 大塚 忠胤さん『楽しく生きる!(笑)』①
“スポットライト”第7回目は、『インチョン2014アジアパラ競技大会』アーチェリー競技の日本代表選手として出場した大塚忠胤(おおつか ただつぐ)さんにお話を伺いました。アーチェリー競技は障害のある人とない人がほぼ同じルールで競い合える数少ないスポーツの一つです。大塚さんは右手に障害があるために握力がほとんどなく、弓を引く動作は口で行います。今回は、大塚さんにスポットライトをあて、アーチェリー競技の魅力や大塚さんの人間性に迫りたいと思います。

第6回 増渕 倫巳さん『あきらめない心』 ③
“スポットライト”第6回目は、「車椅子バスケットボール」でロンドンパラリンピックにも出場した増渕 倫巳(ますぶち ともみ)さんにお話をお聞きしました

第6回 増渕 倫巳さん『あきらめない心』 ②
“スポットライト”第6回目は、「車椅子バスケットボール」でロンドンパラリンピックにも出場した増渕 倫巳(ますぶち ともみ)さんにお話をお聞きしました

第6回 増渕 倫巳さん『あきらめない心』 ①
“スポットライト”第6回目は、2012年「ロンドンパラリンピック」に男子車椅子バスケットボール日本代表として出場した増渕 倫巳(ますぶち ともみ)さんにお話を伺いました。増渕さんは、2003年に交通事故で車椅子生活を余儀なくされたものの、「障害者になったからこそ、できることをやろう」と心に決め、車椅子バスケットボール日本代表を目指しました。2008年「北京パラリンピック」では最終選考でメンバーから漏れてしまいましたが、その悔しさをバネに猛練習を積み重ね、その夢を実現させました。今回は、増渕さんにスポットライトをあて、代表を目指したときのエピソードや今後のことについて伺いました。

第5回 喜井 寛さん『クロスカントリースキーの魅力と大きな夢への挑戦』
“スポットライト”第5回目は、「クロスカントリースキー」で冬季デフリンピック日本代表選手に2度も選ばれました喜井寛(きい ひろし)さんにお話をお聞きしました。 喜井さんは、聴覚に障害をお持ちですが、2011年に障害者スポーツ指導員の資格を取得し、ボランティア活動にも熱心に取り組んでいる方です。今回は、喜井さんにスポットライトをあて、クロスカントリースキーの魅力や人間性に迫りたいと思います。

第4回 金田典子さん『シッティングバレーボールで世界に挑む!』(2/2)
第4回 金田典子さん 『シッティングバレーボールで世界に挑む!』 後半はシッティングバレーボールの面白さや、障害者スポーツ振興について、お話を伺いました。

第4回 金田典子さん『シッティングバレーボールで世界に挑む!』(1/2)
第4回 金田典子さん 『シッティングバレーボールで世界に挑む!』 “スポットライト”第4回目は、「シッティングバレーボール」で活躍中の金田典子さんにお話を伺います。  金田さんは、2002年に「世界選手権(スロベニア)」、2008年に「パラリンピック(中国)」、2010年に「世界選手権(アメリカ)」と『広州アジアパラリンピック』に出場するなど数多くの国際大会の経験をお持ちです。 来年、2012年には、ロンドンで夏季パラリンピックが開催されますが、日本代表選手としての活躍が期待されています。

第3回 駒﨑 茂さん 『水泳に出会えたこと』
“スポットライト”第3回目は『駒﨑茂さん』のお話を伺います。 駒﨑さんは、平成18年の「第6回全国障害者スポーツ大会兵庫大会(略称「全スポ」という。)」では、栃木県選手団主将を務め、水泳50m平泳ぎで大会新記録を樹立し、金メダルを獲得しました。その後、平成22年4月に『栃木県身体障害者水泳協会』を立上げるなど精力的に活動されています。

第2回 坂本裕明さん 『障害者スキーに魅せられて』
“スポットライト”第2回目は栃木県障害者スキー協会会長の『坂本裕明さん』にお話を伺います。 坂本さんは、平成10年に財団法人日本障害者スポーツ協会公認初級スポーツ指導員資格を取得し、平成14年の『栃木県障害者スポーツ指導者協議会』の立上げ、『栃木県障害者スキー協会』の立上げに大変ご尽力のあった方です。今回は、坂本さんに、障害者スキーの楽しさや障害者スキー協会の活動について伺います。

第1回 佐々木清美さん 『元気なオヤジ!』
永年にわたり車椅子バスケットボール競技選手として活躍し、平成元年度に『車椅子バスケットボール栃の葉大会』を主催するなど同競技の普及・発展に尽力された佐々木清美氏。同氏は、昭和56年より小学校・中学校を訪問し、車椅子バスケットボール体験教室を開催するなど、ノーマライゼーション社会の実現を目指し、精力的に活動されています。 そこで、今回は、佐々木さんに”スポットライト”を当てて、「車椅子バスケットボール」の魅力に迫りたいと思います。